Time to go を使うシチュエーションと関連表現

It’s time to go. を短くした Time to go というフレーズを会話でよく使います。

 

Time to go 意味

意味は「もう行く時間だ」です。Time to ~ の表現は非常によく耳にしますし、自分でも使えたら便利なので覚えておきましょう。

Time to go 例文

Time to go. Have you got everything?
もう行く時間だよ。忘れ物ない?

Are you ready? Time to go.
準備はできたの?もう行く時間よ。

 

It’s time to ~

It’s time の後ろに不定同を置くと「〜する時間/時だ」の意味になります。

例文

It’s time to get back to work.
仕事に戻る時間だ。

It’s 3 o’clock. It’s time to leave.
3時です。帰る時間ですよ。

It’s time to man up, son! You can’t keep running away from everything that scares you.
息子よ、しっかりする時だぞ!怖いもの全部から逃げ続けられんのだ。

It’s time to face the music. You need to tell your parents the truth.
報いを受ける時だ。君は両親に真実を言う必要がある。

 

Time to pay the piper イディオム

僕がよく一緒に外食する友達は、支払をする時にいつも Time to pay the piper というイディオムを使います。

意味は、「年貢の納め時」「ツケを払う時」「報いを受ける時」「費用を持つ時」

例文

That breakfast was delicious. Time to pay the piper.
美味しい朝食でした。費用を持つ時間です。

Pay the piper は、悪事の報いを負うことという意味もあります。

例文

If you don’t study hard, you’ll be paying the piper on exam day.

一生懸命勉強しないと試験日に報いを受けることになるだろう。

Face the music とよく似た意味です。

 

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